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2018年01月08日

歯科医院で歯石除去をするだけで改善が見込めます

「歯ぐきが赤く腫れている」「ブラッシングすると血が出るようになった」。こういった症状が見られる場合、歯周病にかかっている可能性があります。また、初期には自覚症状が出にくいために、このような異変に気づいたときにはすでに進行していることが考えられます。

歯周病は虫歯と同じく決して自然治癒しないため、早期発見・早期治療が必要です。少しでも違和感を覚えたら、できるだけ早く箕面市の歯医者「箕面おとなこども歯科」までご相談ください。また歯周病は、虫歯とともに予防が可能な病気です。こちらでは、予防歯科についてもご紹介します。
生体情報モニター
軽度歯周病の場合
軽度の場合、毎日しっかりと正しい歯磨きをすることや、歯科医院で歯石除去をするだけで改善が見込めます。

中度歯周病の場合
歯周病の症状が進んでしまっている場合には、歯周ポケットの奥に溜まっている汚れをキレイにする外科的な処置や、再生療法で治療を行っていきます。

重度歯周病の場合
重度の歯周病の場合、ほとんどが抜歯になってしまいます。その後はインプラントや入れ歯、ブリッジで欠損を補う治療をします。
マイクロスコープ 歯科

日ごろからのしっかりとしたケアで歯を守りましょう~予防歯科~
虫歯・歯周病は多くの方がかかる病気であり、ある程度「なっても仕方ない」と思われる傾向があります。しかしどちらも治療後にも再発しやすく、悪化すれば歯を失ってしまう病気であり、なる前からの予防が大切です。

また適切なケアを継続すれば、虫歯・歯周病は予防できる病気です。ご自宅でのケアと歯科医院での専門的なケアを併せることで、大切な歯を守りましょう。  

Posted by みなみなみ  at 16:14Comments(0)

2018年01月05日

歯のまわりの歯肉の溝を歯周ポケットと言います

歯は、自分自身での回復力がなく、口腔内は最も細菌にさらされている器官です。口腔内を知ることで予防・改善できることも多々あります。患者様ひとり一人状況はで異なります。一緒に口腔内を清潔にしていきましょう。痛くなる前に予防冒頭でお話ししたような、お口のトラブルの原因を作らないように予防をしっかりしていくのが予防歯科です。予防歯科では、口腔内チェック、虫歯・歯周病の検査、定期清掃、歯磨き指導などの検査をおこないます。虫歯や歯周病などの予防だけではなく、症状の進行に応じた処置も含め、口腔内全体をより良い健康状態に保っていただくことができます。

8020運動
これは、80歳という長寿にして20本以上の健康な歯を維持し、健康的な日常生活を送ろうという運動です。健康な歯が20本あると、たいていの物が噛めるということから8020というキーワードで呼ばれるようになりました。20本以上の歯をもつ高齢者は、それ未満の方に比べ活動的で、寝たきりになることも少ないといわれています。
いつまでも健康な歯でいるために、日頃のメンテナンスを大切に。

歯周病の治療方法
歯周病とは
プラークが固まり歯石になると、歯根を支えている骨に悪影響が起き(悪い細菌の塊から遠ざかろうと生体の防御反応により骨が吸収)、深いポケットが進行していきます。ここまで進行すると、歯がぐらぐらして固いものを噛めなくなったり、歯磨きをすると歯肉から出血します。歯周病は、歯周病菌による感染症で、生活習慣病のひとつです。
生体情報モニター
30代後半から進行しやすくなりますが、当院での定期的クリーニングや自宅でのブラッシングケアなどで、進行を防ぐことができます。担当の歯科衛生士が、あなたに合った最適な歯磨き方法をアドバイスいたしますので、生涯にわたって自分の歯で噛めるよう、大切な歯を守っていきましょう。

歯周ポケットとは
歯のまわりの歯肉の溝を歯周ポケットと言います。健康な歯肉の溝は 1~2mmですが歯肉炎や歯周病が進行するとだだんだん深くなっていきます。
マイクロスコープ 歯科
歯周病ポケットの検査
「あなたは歯周ポケット検査をされた事がありますか?」歯医者さんへ行っても歯周ポケットの検査をしたことがある方は意外に少ないです。歯茎の中をよく調べる事で、歯周病の進行状態や回復状態をチェックする事ができます。これが歯周ポケット検査です。  

Posted by みなみなみ  at 17:26Comments(0)

2018年01月05日

歯周病は一度かかると、完治させることはできません

歯周病とは、歯周組織が歯垢(プラーク)に含まれている『歯周病菌(細菌)』に感染し、歯肉(歯茎)が腫れる、出血する、最終的には歯が抜ける、日本人が歯を失うもっとも大きな原因の歯の周りの病気の総称になります。
歯周病の初期では自覚症状がほとんどないので気付いていない方が多いだけで、実際には日本人の成人の約80%が歯周病(歯肉炎or歯周炎)にかかっているといわれています。
こんな人は要注意!
歯磨きなどで歯茎(歯肉)から出血するときがある。
口臭がするような気がする。
口の中がネバネバするような気がする。
歯茎(歯肉)が腫れている。
硬いものを噛むと痛いときがある。
歯がグラグラするときがある。
出っ歯になったような気がする。
歯と歯の間の隙間が大きくなり、物が挟まりやすくなった気がする。
歯科材料 通販
歯周病は一度かかると、完治させることはできません。だからといって、「予防」を諦める必要はありません。歯が健康な方の予防も、重度の歯周病にかかっている方の予防も、どちらも同じ「予防」です。予防はいつからでも始められます。今の進行度合いで歯がどんどん悪くなっていくのと、現状で食い止めて、そこからしっかりと予防に取り組むのとでは、将来の結果が大きく異なります。「歯周病にかかっているから」「歯が虫歯だらけだから」「もう年だから」と諦めず、「現時点からの予防」を始めるようにしてください。予防は、歯の状態、年齢、性別に関わらず、誰でも、いつからでも始めることができます。

歯周病は生活習慣病の一種です。そのため、生活習慣によっては歯周病リスクが高まったり、治療による症状の改善効果が低下したりすることがあります。ですので、ブラッシングなどの毎日のご自宅のケアをきちんと行うとともに、生活習慣を見直して、より効果的に歯周病を予防するようにしてください。
ハンドピース
生活習慣を見直す際には、食生活や睡眠などの基本的なことに注意を払うのはもちろんのこと、「ストレスを溜めない」「適度な運動を心がける」などの取り組みも必要です。また、喫煙は血管を収縮させ、歯茎の血行を悪くし、歯周病への抵抗力を低下させる可能性がありますので、禁煙もしくは減煙されることをおすすめします。そして糖尿病になると、細菌感染への抵抗力が低下し、歯周病が悪化しやすい状態を引き起こす可能性がありますので、口腔内だけでなく、全身の健康管理にも努めて歯周病予防をはかるようにしてください。

歯周病の予防には毎日のセルフケアが重要。早い段階から予防することが大切です。歯周病はある日突然、重度の症状が出るのではなく、徐々に進行する病気です。重度になってから慌てて治療するのではなく、早い段階から予防することが大切です。  

Posted by みなみなみ  at 16:57Comments(0)

2018年01月04日

歯周病は、40代以上の日本人の約8割もの人がかかっていると言われる病気です

また、日本人が歯を失くす一番の原因としても知られています。むし歯は放置しておくと、やがて痛みを感じ、歯科医院へ治療に行くでしょう。しかし、歯周病はかなり進行するまで痛みなどの不快な症状を感じにくいのです。歯茎の腫れや出血が治まらないといった症状が現れた時には、既に歯周病が進行していることが多く、歯がぐらぐらしていたら元に戻すことができません。抜歯しか選択肢がなくなった頃に、やっと「これはおかしい」ということに気づきます。そのため、特に歯の痛みや出血などの症状を感じなくても、6ヶ月ごとに定期検診を受診し、歯科医師や歯科衛生士に歯や口腔内のチェックと徹底したクリーニングをする必要があります。

歯周病の進行
歯周病はその進行段階によって大きく2つに分けられます。 炎症が歯肉だけにある状態を「歯肉炎」といい、炎症が歯肉から歯槽骨や歯根膜にまで広がった状態を「歯周炎」といいます。「歯周炎」は進行状態により軽度、中度、重度に分類されます。「歯肉炎」の段階であれば専門的な予防処置、家庭での歯みがきなど適切なケアを行えば健康な歯肉を取り戻すことができます。
エアースケーラー
「歯周炎」の段階に入っても歯科医師による治療や専門的な処置などの適切なケアによって、それ以上の進行を防止することが可能です。重度の歯周炎に進行してしまうと、外科的な処置が必要であったり、最悪の場合には抜歯が必要になり、歯を失うことになります。

歯肉炎
歯肉溝に歯垢がたまった状態が続くと、歯肉に炎症が起き、腫れて歯肉ポケットになります。歯槽骨は、まだ吸収されていません。
抜歯鉗子
歯周炎(軽度)
歯肉の炎症がひどくなり、歯周病菌が歯周組織に侵入、歯槽骨や歯根膜も破壊され始めました。歯周ポケットが形成され歯根に向かって深くなり、歯垢や歯石がたまってきます。

歯周炎(中度)
炎症がさらに拡大し、歯槽骨も半分近くまで破壊が進んでいます。歯がぐらつき始め、歯周ポケットもさらに深くなります。

歯周炎(重度)
歯槽骨が半分以上破壊され、歯はぐらぐらになっています。
  

Posted by みなみなみ  at 15:24Comments(0)

2018年01月03日

歯を支えている歯肉や顎の骨が、化膿したり破壊されたりする病気

歯周病とは、歯科の三大疾患の一つで日本人に多い病気です。むし歯にならないよう歯を守る事も大切ですが、歯を支える歯茎もとても大切です。症例は、歯を支えている歯肉や顎の骨が、化膿したり破壊されたりする病気です。

歯周病は限度を越えてひどくなるとどんなに一生懸命に治療しても手遅れになります。
治療に早すぎるという事はありません。あまりひどくならないうちに完全に治療する事が重要です。歯周病は歯ぐきだけが腫れた状態となる歯肉炎と、歯と歯ぐきをつないでいる部分が壊されたり、歯を支えている骨が壊される歯周炎に分類されます。

歯周病治療の流れ
1. 歯周ポケット診査、レントゲン撮影、口腔内写真撮影
歯周ポケット診査、レントゲン撮影、口腔内写真撮影を行います。歯周病の原因は1人1人異なりますので、治療していく前に検査を行い、1人1人に適した治療を行っていきます。
タービン 歯科
2. プラークを除去
歯周病の原因は歯垢(プラーク)なので、プラークを除去し付きにくくすることが治療の基本となります。歯科衛生士による歯みがき指導や歯間ブラシ、デンタルフロスなどで改善をはかります。簡単に落とせる歯石やプラークを落していき、検査にて改善を確認します。軽度の歯周炎の方はここまでで治療が完了します。

3. 歯と歯肉の間に溜まっていた歯石や歯垢(プラーク)除去
中等度~重度の歯周炎の場合、歯石が深くまであるため取りきれません。このような場合は外科的な治療が必要となります。
口腔内カメラ
4. メインテナンス
口の中の細菌を完全になくすことは難しく、歯周病は再発し易いので、治療完了後も定期的なメインテナンスが必要となります。再発防止には患者さん自身による歯垢(プラーク)のコントロールだけでなく、定期的に歯科医師や歯科衛生士による検診や治療を受け、歯をメインテナンスすることが重要です。
  

Posted by みなみなみ  at 16:53Comments(0)

2018年01月03日

歯科衛生士による専門器具を使った歯のクリーニングです。

歯の健康を考えると、虫歯や歯周病といったお口の病気の発生を防ぎ、健康な口腔内環境を保ち続けることが一番。お口の病気は日ごろからしっかりとケアをしていれば未然に防げますが、きちんとブラッシングをしていなかったり定期検診を受けなかったりすると、すぐに病気は発生し徐々に進行してしまうのです。病気のない健やかな口腔内環境を保つには、毎日のブラッシングと定期検診が重要です。定期検診で病気を予防・早期発見するとともに、ブラッシング指導を受けてご自身できちんとケアできるようにしましょう。

PMTC
歯科衛生士による専門器具を使った歯のクリーニングです。自宅でのブラッシングではどうしても落としきれない、汚れや着色、歯と歯の間の細かい汚れ、歯石など徹底的に除去し、歯を健康な状態に戻します。虫歯を予防する効果だけでなく、見た目も非常に綺麗になりますし、口臭予防にも繋がります。
マイクロスコープ 歯科
ブラッシング指導
ブラッシングは予防歯科の分野でとても重要な役割をはたします。歯並びや歯磨きの癖などを考慮して適切に行う必要があります。一人一人にあわせた、ブラッシング時に気をつけるポイントや歯ブラシの選び方、歯や歯ぐきへのあて方、動かし方などを丁寧にレクチャー致します。

予防歯科をお受けいただくことにより、下記のようなメリットを得ることができます。
専門的なクリーニングPMTCをはじめとする専門的なクリーニングを行うことによって、毎日のセルフケアでは除去しきれないプラークなどの汚れを除去することができます。
それによって、効果的な虫歯や口臭、歯周病予防が実現します。

早期発見
虫歯や歯周病は初期において自覚症状が乏しいのが特徴です。定期的に受診していただくことで、これらの病気の早期発見を行うことができます。
パルスオキシメーター
ダメージを最小限に
定期健診の際に万が一、虫歯や歯周病といった歯のトラブルが見つかった場合でも早期治療が可能となります。歯へのダメージを最小限に止め、歯の寿命を延ばすことができます。

長期的なメリット
虫歯や歯周病を予防することで得られるメリットは計り知れません。ひとたび虫歯や歯周病で歯を失えば生涯に渡り、治療のための費用や時間が必要となります。またいくら完璧な治療を行ったとしても、天然の歯にはかないません。  

Posted by みなみなみ  at 15:53Comments(0)

2018年01月02日

虫歯や歯周病になる前に原因を除去できる 

予防歯科とは、お口の中の隅から隅までを診査・診断・治療することにより、お口の中の病気を予防することです。人間の歯は上下合わせて28本。多くの人が80歳までにこの歯のうち20本以上を失うと言われています。 その原因としてもっとも多いものが、虫歯と歯周病なのです。 虫歯や歯周病になってしまった場合は歯科治療をすべきですが、治療を繰り返せば歯の寿命は短くなってしまいます。 自分の歯を長年維持していくためには、虫歯や歯周病を未然に防ぐ予防歯科が重要なのです。

歯がしっかりと残っていれば、噛む事によって、脳へ血液の供給が増し、記憶力が増し、全身の代謝も促進されます。また、歯の喪失はメンタルヘルス面にも影響を及ぼします。
そして、口腔の予防は自分のためだけに行うものではなく、子供のために行うものでもあります。なぜならば、歯周病やむし歯は感染症であり、親から感染することが最大の原因だからです。定期的に歯科医院で予防処置を受けて、歯の健康をキープし続けましょう!歯に関して気になることがあったらお気軽にご相談ください!
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ブラッシング指導
毎日朝・昼・晩ときちんと歯磨きをしていても「磨いている」と「磨けている」では大きな差があります。歯の表面はもちろん、歯と歯の間、奥歯の裏や噛み合せ面はきちんと磨けていますか?ブラッシングをしていても虫歯が絶えないという方は、是非一度歯ブラシの選び方やブラッシングの指導を受けることをお勧めします。また歯ブラシでは磨きにくい歯間も、デンタルフロスや歯間ブラシなどを使って効果的なプラークコントロールをしましょう。歯磨き後にはデンタルリンスやデンタルコンディショナーなどを使用すると更に効果的な虫歯・歯周病予防ができます。

PMTC
PMTCとは専用の器具を使った歯のクリーニングをした後、歯垢の付着や歯を強くする効果を持つフッ素を歯に塗る予防方法です。歯周病の改善や進行の防止、ステインなどの色素を取り除く効果もあります。クリーニングは歯の隅々まで、ブラシやゴム質のカップなどで丁寧にクリーニングしていきます。痛みは無く、施術後はお口がすっきりして、爽やかな気分になります。PMTCを定期的に行いますと虫歯や歯周病予防にとても効果的です。
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予防歯科のメリット
虫歯や歯周病になる前に原因を除去できる 
口臭予防ができる 
虫歯や歯周病の早期発見ができる 
治療のために何度も歯科に通う必要がない(結果的に費用がかからない) 
いつまでも健康で美しい歯を保つことができる  

Posted by みなみなみ  at 15:56Comments(0)

2018年01月02日

定期的に予防歯科に通う事で、虫歯や歯周病の予防になります。

予防歯科
ブラッシング指導
ブラッシングは、毎食後におこなうことが理想的です。しかし、しっかりブラッシングしているつもりでも、どうしても磨けていない部分は生じてしまうもの。磨き残しを染め出し液でチェックし、正しいブラッシング方法を指導します。歯ブラシや歯間ブラシ、デンタルフロスなどの選び方、使い方など、わからないことはなんでもお気軽におたずねください。

PMTC
日頃のブラッシングだけではどうしても残ってしまう汚れを、専用の器具を使用して徹底的にクリーニングする処置です。3~4ヶ月に一回の割合でおこなうのが効果的です。歯と歯、歯肉と歯肉の間に残った汚れを落とし、洗浄します。最後にフッ素を塗布してツルツルに磨き上げることで、虫歯の再発を防ぎます。
コントラ 歯科
噛み合わせチェック
噛み合わせが悪いと、虫歯や歯周病になりやすくなるだけでなく、顎関節症の原因になることもあります。噛み合わせをチェックし、病気がないか、また発症のリスクがないかなどを調べます。

定期検診
毎日しっかりケアをしていても、自分自身では取りきれない歯の汚れや気づきにくいお口の病気があります。そこで3~6ヶ月に一度は定期検診にお越しいただき、歯と歯肉の健康をチェックするようにしましょう。

予防歯科のメリット
1虫歯や歯周病などを未然に防ぐ
定期的に予防歯科に通う事で、虫歯や歯周病の予防になります。 また、発症したとしても、早期に治療できるので、歯のダメージを軽減する事ができます。
パルスオキシメーター
2負担を最小限に抑える事ができる
もし、治療が必要な場合でも、痛みや症状がひどくなる前の早期治療は、痛み・治療費・期間、すべてにおいて負担を最小限にする事ができます。

3お口の中の健康を保つ事ができる
クリーニングを定期的に受けていただく事で、虫歯や歯周病などの予防になり、お口の健康を保つ事ができます。 また、口臭予防にも効果があります。  

Posted by みなみなみ  at 15:26Comments(0)

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